みんなの合格記(CLF-C01)

合格者の体験記について、試験対策の情報として是非ご活用ください。


◆登録情報
【ユーザ名】 : frank10
【会員プラン】: プロフェッショナル
◆受験情報
【受験科目】 : 【CLF-C01】クラウドプラクティショナー
【受験言語】 : 日本語
【受験日】  : 2022/01/19
【スコア】  : 761 点
【合否】   : 合格
【学習期間】 : 2 週間
【受験回数】 : 1 回目
【受験目的】 : 自己啓発・技術の証明
【テキスト】 : AWS WEB問題集で学習しよう,AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー
【AWS公式模擬試験】: いいえ
◆セッション毎の正解率
【分野 1】: クラウドの概念(28 %)
→ 十分な知識を有する

【分野 2】: 分野 2: セキュリティ(24 %)
→ 十分な知識を有する

【分野 3】: 分野 3: テクノロジー(36 %)
→ 十分な知識を有する

【分野 4】: 分野 4: 請求と料金(12 %)
→ 十分な知識を有する

◆試験の感想
AWS WEB 問題集と類似した問題が多く出題されました。ただ、8 問程度は見たこともない問題が出題されたので、AWS WEB 問題集だけで全試験範囲を網羅は難しいです。(それでも合格点を取るならば充分です)
◆受験者へのアドバイス
AWS 未経験で、最初は「AWS 認定資格試験テキスト AWS 認定 クラウドプラクティショナー」を読み込んでいましたがイメージが沸かず眠くなりあまり勉強が捗りませんでした。

その後、AWS 公式の無料ネット講座「AWS クラウドプラクティショナーの基礎知識」を視聴しました。6 時間かかり、専門用語ばかりですが AWS のイメージは沸くようになりました。講座で出てくる専門用語は、後述の WEB 問題集にも出てくるものばかりなので初心者の人は無料ですし視聴しておいて損は無いと思います。

その後、再度同参考書を見てようやくイメージが沸くようになり1週しました。参考書を1週後に AWS WEB 問題集(クラウドプラクティショナー)の全問題を、2~3 周しました。1回目で正解したものは飛ばして、間違えたものだけ再度解くといった方法です。これを行い、「AWS 認定本試験モード」を3回連続で 9 割近く取れるようになってから受験しました。

結果、800 点は取れるかなと思っていたら 760 点とややギリギリの結果でした。ただ、合格するだけならば AWS WEB 問題集を解くだけで充分です。(参考書も買う必要なかったかなと思いました)

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